What's New
- 2012.1.24
- 区分数が複数であっても弊所の手数料は同じです。なお、商標の数が増えると下記総費用×商標数になります。
- 2012.1.24
- 出願前の商標調査は無料です。
- 2011.12.15
- 費用の総額のご質問が多くございますので、ここにお知らせいたします。出願時に必要な費用は、1区分の場合、21800円(印紙代込みの総額)のみです。
- 2011.10.25
- 商標9800のサービスを開始いたしました。
商標9,800について
3つの約束
弊所は、お客様の商標を権利化するにあたり、次の3つの事項についてお約束致します。
最近、Webを検索すると複雑な価格表示、いかにも安価であると思わせるような表示、その事務所だけが信用できるような表示が見られます。
このような広告方法は、お客様を困惑させ、結果として業界の信用を失墜させる原因となります。
弊所は、
「メリットとデメリット」
を判りやすくお客様に提示した上でサービスを提供致します。
1区分での出願であれば、このページに記載されている費用以外の費用は一切かかりません。区分数が増えても、印紙代のみが加算され弊所の手数料は変わりません。
出願手数料は 9,800円(税込)
出願手数料とは、特許事務所に支払う手数料のことです。弊所は、これを9,800円に設定しております。
これには出願時に支払う印紙代(特許庁に払う手数料)は含まれません。
現在、12,000円(1区分)が必要です。
中間手続の費用は 5,800円(税込)
「中間手続」とは聞きなれない言葉だと思います。商標出願すると審査官が登録して良いか否かを審査をします。
審査官が、出願した商標を拒絶するべきと判断したとき、拒絶理由通知を出してきます。
この拒絶理由通知に対する意見や補正を行う手続を、いわゆる中間手続といいます。
弊所では、拒絶理由通知に対する中間手続を一律5,800円で行います。
成功報酬はございません
成功報酬とは出願した商標が登録(権利化)されたときに、弁理士から請求される報酬のことです。
特許庁に支払う登録料は、5年分であれば21,700円、10年分であれば37,600円です。こちらに登録料の納付手数料4,500円が加算されます。
特許庁に支払うべき金額については
「手続に必要な料金」を参照ください。
弁理士紹介

メーカーでの研究開発、特許事務所、IT企業での知的財産部での経験を活かし、お客様にサービスを提供することを信条としております。
今回、経費を抑えて商標権を取得できる本サービスを企画しました。